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靖国神社参拝について

この日になるとマスゴミが毎年バカみたいに発狂しますが、僕にしてみればホントにわけワカメ!
特に勘違いも甚だしい患国・虫国の反応(いちゃもん)がニュースになりますが、こんなのはアウト・オブ・眼中で全然OK牧場!
国民が自国のために殉じた人の英霊を追悼するのに、害国の反応などいちいち気にする必要はありません。国内のブサヨどもはA級戦犯が合祀された靖国神社への参拝は、過去の戦争を美化し日本が再び右傾化・軍国主義に向かうと吠えまくり、参拝者=好戦的のレッテルをはりますが、笑止千万!間違いだらけの戦後教育はいったん忘れて、ちっとは当時の国際情勢をお勉強しましょうね。
そもそも戦争させられた国をそう仕向けた国が裁いた極東国際軍事裁判自体、公平性など皆無な不当な裁判だと思います。この裁判でのA級戦犯(罪の重さを表しているわけではない)として象徴的な人物が開戦時の総理大臣・東條英機ですが、世間で言われるほどの極悪人だったのでしょうか?興味がある問題だったので、全集中の呼吸で調べてみたのですが、僕の結論は「国のリーダーとしてはお世辞にも有能ではないが、当時の時代背景を考慮すれば及第点」といったところです。当時の「大日本帝国憲法」では天皇陛下が国の最高責任者でしたが、まさか天皇陛下を処刑するわけにもいかないので、連合軍が開戦時の首相だった東條以下7名を開戦の責任者として首を差し出させたといったところでしょう。しかし、日本の戦争突入の原因はそんな単純な話ではなく、今回の中国ウイルスでも明らかなように今も昔も限られた権限しかない日本の首相個人の能力だけでどうこうできる問題ではありませんでした。フツーに考えれば東條英機より、トルーマン・スターリン・毛沢東の方が100倍極悪人ですからね。
ところで、昔僕を殴った朝日新聞、あんたらの戦前の愚行をその真っ赤に染まったちーさな脳みそで考えてみなさい、そうすれば靖国神社に参拝する国会議員を批判する権利など永遠のゼロなことがわかるでしょ!
いつか、天皇陛下や総理大臣が自然に靖国神社に参拝できる世の中になるといいですね。

20.08.15 Saturday|カテゴリー:趣味

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